イタリアントマトサラダ
2011年 08月 03日
今日は朝から洗濯やら、
実家に送る荷物の準備やらをしていたら、
あっという間にこんな時間!
う〜ん...、予定時間オーバーだなこりゃ。
向こうで着るお洋服のコーディネートを、
悩みすぎちゃいました。
いや、たいしたことはないんですよ。
いつも持って行っても着ないお洋服が出てくるから、
それをなくする為に頭を悩ませていたワケです。
けっきょく最後はワケ分からなくなって、
詰め込んじゃった感が否めないんですが。 あはは...
ここのところそれほど気温が高くないから、
クーラーのお世話にはなってないけれど、
荷造りしていて、さすがに大汗かきました。
あつーっ!
集荷の依頼をして、
やっとPCに向かいホッとひと息でございます。
さて、今日はイタリアンカラーのトマトサラダのレシピです。
これも、こないだのごはん会で登場しました。
その昔、本で見たこのサラダ、
気に入ったのでそれ以来よく作ります。
作っているうちに元のオリジナルレシピとは違ってきちゃった。
お料理って、そんなもんでしょ?
あれ? ワタシだけ?? 笑

*イタリアントマトサラダ - 3人分 -
<材料>
・フルーツトマト 3個
・イタリアンパセリ 適量
- ドレッシング -
◉玉ねぎ 中1/4個
◉ピーマン 1個
◉ニンニク 1/4片
◉アンチョビ 1枚
・EXVオリーブオイル 大さじ2
・ホワイトバルサミコ酢 大さじ1
・塩 少々
<作り方>
1.トマトは食べる30分くらい前に冷蔵庫へ入れて、よく冷やしておく。
2.ドレッシングの◉の材料をみじん切りにする。ボウルに◉とEXVオリーブ
オイル・ホワイトバルサミコ酢を入れ、よく混ぜて乳化させる。味をみて
から、塩少々を加えて味を整える。
3.1のトマトのヘタをくり抜き、反対側も座りが良くなるように少し切り落
とす。横に2等分して皿に盛りつけ、上にたっぷりと2をのせてイタリア
ンパセリをあしらう。
仕上げにEXVオリーブオイルをふりかけたら、できあがり。
簡単でしょう?
あら、
ドレッシングの材料を刻むのがちょっと面倒?
フードプロセッサーで一気に混ぜることもできますが、
それぞれの食感を残したいので、
あえてアナログな方法で刻んでます。
シャクシャクと軽やかに歯に当たる感じが、
なんとも夏らしいというか、さわやかなんですよ。
ほら、他は難しいことはありませんからね、
ここはがんばって刻むと。 笑
このドレッシング、
お魚のフライなどにもとってもよく合います。
その時にはトマトを刻んで混ぜ込んでもおいしい♪
前にも似たようなカンジでこんなもの、
作ってますね。
そうそう、今回は奮発してアメーラを使っていますが、
普通のトマトでももちろん美味しくできます。
フルーツトマトに比べて、普通のトマトは皮も実も固めなので、
横に1cmくらいの厚さにスライスしてください。
きっとその方がおいしいハズ。
爽やかなトマトサラダ、
泡やキーンと冷えた白ワインにぴったりですよ〜
今夜の晩酌のお供に、いかが?
さぁ、今日も笑顔でいきましょ♪
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頑張ってアナログで刻むのがポイント。これって食感を想像しちゃいました(^^)
帰省がもうすぐ、楽しみですね〜!
私も旅行に行く時、洋服を何持ってくか悩んじゃう。で、たいてい着ないでクシャクシャになって戻ってくるヤツが出没するの(笑)
美味しそうなサラダ♪ これは、キーンと冷やした
白か泡でいただきたい!辛口のロゼでもいいね~^^
そうそう!私も料理本をリピしていつの間にか
自分が好きなかんじに作り変えちゃう^^
きっかけは、冷蔵庫にあるもので!
だったりするけど(笑)。
>春巻きアップしてみました^^
実家に帰るといえども あっちにふみえちゃんの服は
ないんだもんね。 荷造り迷うよね。
そうそう、レシピを書いてるくせに、
書いたものを見ないから 次作るとき
別なものが出来る確立高し(笑)
おぉ!忙しそうだね^^北海道いいな~♪
ゆっくり体もリフレッシュしてきてね!
そうそう、やっぱりそれぞれの食感とかは1つずつ
刻む方がいいのよね!
HPとかは便利だけど、やっぱりアナログの方が美味しく出来るよね♪
このサラダ、冷たく冷えたワインでいただきたいわ~w



